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  • 2009.11.05 Thursday
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これで、ほんとうに・・・。

23日の公演終了後は、劇作家で演出家の古城十忍(こじょうとしのぶ)さんを
お迎えしての、アフタートークがありました。

恐れ多くも、私こと西やんが司会進行役に!
デビューですよ。いや〜緊張しました

今回の演出で出演者で、Maneki猫Clubの代表である高野由美子と、
古城さんを舞台上に呼び込んで、始まりました。

古城さんをご紹介し、いよいよ本題にーと思ったら、
高野のマイクが機能しないなんですとー・・・・・。

当然、司会のマイクはなくなりました。
私は、地声のまま、合間合間に突っ込みを入れつつ、
古城さんと高野の二人で話をしていきました。

「楽屋」を選んだのはなぜなのか。
演出と出演を兼ねたことは、どうだったのか。

大きくは、この2点で、
戯曲の持つ普遍性、時代性、自分たちが演劇という流れの中で、
何を見せていくのか、などなどを話し、途中ちょいちょい脱線しながらトークは終了しました。

残っていただいたお客様には、楽しんでいただけたでしょうか。
最後まで、お付き合いいただき、ありがとうございました。

これで、「楽屋」も完全終了です。

このブログにも、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

また、どこかの劇場で、お会いいたしましょう!
では、それまで、しばし、お別れです…。

西やんでした。

ありがとうございました!!









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  • 2009.11.05 Thursday
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